チーズが苦手でも食べやすい「長沼あいす カチョカバロチッコロ」は加熱調理がおいしい!

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長沼あいす カチョカバロチッコロ

北海道のめぐみから作られた濃厚な味わいが魅力のかわいい「長沼あいす カチョカバロチッコロ」を今回はご紹介します。

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乳牛の白黒の模様が目をひくパッケージデザインの「長沼あいす カチョカバロチッコロ」

最近日本でもよく雑誌やネット上でみかけるようになったイタリア生まれのカチョカバロは、チーズ好きな方ならご存知のチーズかもしれません。

通常直径8~10cmぐらいの大きさのものが多く購入価格も高くなりがちですが、「長沼あいす カチョカバロチッコロ」は大きさ直径3cmぐらい、ミニサイズということもあり購入価格もお手頃のため、お試しがしやすい商品です。

長沼あいす カチョカバロチッコロ

「長沼あいす カチョカバロチッコロ」の特徴はやや固めのチーズですが、フライパンなどで加熱して食べると逆に、柔らかくとろけはじめ、びっくりするくらいのび、弾力があります。

また、味の方は新鮮な生乳を使って作られているため、濃厚なコクのある味に、やさしい塩味が加わり、全体にまろやかな味わいに仕上がり食べやすく、クセがない為、チーズが苦手な方でも食べやすく、食感も楽しめます。

そのため、子供から大人まで楽しく味わうことができます。

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「長沼あいす カチョカバロチッコロ」の美味しい食べ方は加熱調理

長沼あいす カチョカバロチッコロ

オリーブオイルをフライパンに少量入れ熱したところに「長沼あいす カチョカバロチッコロ」を並べ、両面をこんがり焼いて食べますが、なれるまで難しいかもしれません。

そこで、おすすめなのが小さめのオーブンで使える器にオリーブオイルをうっすら塗って「長沼あいす カチョカバロチッコロ」を置きオーブントースターい入れて2~3分ほど焼くと溶けはじめたところで器ごと取出して食べます。

この時、フォークで少量すくいあげると30cm以上のび、不思議な食感が味わえます。

長沼あいす カチョカバロチッコロのおいしい食べ方

また、オリーブオイルを塗ったグラタン皿に並べて縁取りがこんがり焼き目がつくまで焼き、輪切にしたミニトマトとローズマリーの枝を添えて出来上がり、香りもよくまた違った食感を楽しめます。

長沼あいす カチョカバロチッコロ

加熱して「長沼あいす カチョカバロチッコロ」の食感、味を楽しんでみてください。

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おわりに

「長沼あいす カチョカバロチッコロ」<内容量100g、販売価格470円(税込)>はカルディにて購入することができます。

今流行の家飲みのおつまみに、女子会の手土産、父の日、敬老の日のプレゼントなど、ちょっとしたプレゼントにも使える「長沼あいす カチョカバロチッコロ」です。

まずは、自分の舌でじっくり味わってみてください。きっとプレゼントしたくなる美味しさを感じるのではないでしょうか。

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